将来を見据えて、産休が取りやすい社会保険病院へ転職しました

将来を見据えて、産休が取りやすい社会保険病院へ転職しました

将来を見据えて、産休が取りやすい社会保険病院へ転職しました

転職回数:2回目
以前の勤務地:私立総合病院
転職後の勤務先:社会保険病院

 

将来に対する不安を実感

私立総合病院に勤務していると早番・遅番もあり、夜勤もあります。

 

つまり、勤務時間が不規則であるため、退職や中途採用は、ある意味日常的でした。

 

しかし、私の先輩看護師が産休をとることになったとき、産休というシステムはあるのですが、申請が受理されなかったことがありました。結果的に、その先輩看護師は退職することになり、私は将来に対する不安を実感することになりました。

 

看護師として・女性として働くために【福利厚生を重視】

看護師として、そして、女性として働くためには育休等は重要な福利厚生内容です。

 

私は、社会福祉病院へ転職しましたが、その理由は福利厚生面の充実度です。転職後の職場の雰囲気は、良い意味で自由度が高いことが大きな特徴です。

 

それは、福利厚生面が充実しているため、女性でも安心して仕事ができるという満足感が大きく影響しています。

 

【知合い等からの情報収集は難しい】転職サイトのメリット

転職を考えた時、最初は同期や先輩等に対して求人内容や病院の特徴等を色々聞いてみました。

 

しかし、勤務時間が不規則なこともあって、しっかり情報収集ができませんでした。

 

そこで、転職サイトで求人内容を確認したところ、産休・育休等を含めた情報や病院の特徴や特色などもしっかり掲載されていることに驚きました。

 

ただでさえ看護師は勤務が不規則であるため、転職サイトを活用して、しっかり情報を収集すべきです。

 

私が利用した転職サイトをご紹介したいと思います。
【ナース人材バンク】実績の数で看護師の求人サイトを選ぶなら